コミュニケーションをデザインするSNS「WALIVE」は、従来の匿名性の高いSNSとは異なり、運営者(管理者)がWALIVEの利用者を登録することによって、サービス内の個人を特定(顔の見えるコミュニケーション)することができ、より密度の高いコミュニケーションを安心して利用することが可能となります。 また、お客様それぞれのSNSを提供するASPサービスであるため、お客様(運営者)側でサーバーなどの準備は不要であり、そのため低コスト・スピーディーに利用を開始することが可能となります。

WALIVE ENTER

●企業での利用

・プロジェクトチームで活用
プロジェクトの情報共有やコミュニケーションのためのプラットフォームとして活用する。
・採用・研修で活用
採用選定のプロセスの情報を開示し、選定の基準に透明性と妥当性を持たせる。
内定者研修や新入社員研修など、研修で使用する情報共有のためのプラットフォームとして活用する。
内定者に対して、社会人になる前に基本知識や社会人としての常識を身につけさせたり、メールやレポートでは伝えきれない情報を共有する。

●学校での利用

・学校と家庭(地域)を結ぶ
個人情報保護法の観点から学校のホームページでは子どもたちの鮮明な写真を掲載することができなくなったが、WALIVEを使えば、
たとえば父親は会社にいながら、自分の子どもが参加した遠足の写真を携帯電話で見ることができるようになる。
また、学年別やクラス別にコミュニティを立ち上げ、学校を地域に開くことができる。
・交流学習として活用
遠隔地の学校と結んだ交流学習において、従来型の掲示板やメールで、やりとりできる情報量が増大することにより、より質の高い交流が
行えるようになる。

●医療・福祉現場での利用

・医師・看護師・福祉スタッフを結ぶ
医療機関や福祉施設におけるスタッフ間のポータルサイトとして、医療・福祉の知識・情報、患者の情報を共有する。
・学会などで活用
医師をはじめとした医療・福祉専門職の学会・研究会で、情報共有やコミュニケーションのためのプラットフォームとして活用する。

●一般地域での利用

・住民同士で活用
マンションの住民同士や自治会内で、情報共有やコミュニケーションのためのプラットフォームとして活用する。
・商店会・習い事・塾・サークル内で活用
商店会内、習い事の先生と生徒同士、塾の先生と生徒同士等で、情報共有やコミュニケーションのためのプラットフォームとして活用する。

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